よくあるお問い合わせ


早稲田大学へのご寄付について、お寄せいただくご質問の一例を取り上げさせていただきます。


寄付の方法について:

寄付はどのような方法でできますか?

インターネットや本学所定の用紙をご利用いただくなど様々な方法でのお申込みが可能です。
寄付のお申込みについては「お申込み方法」ページで詳しく掲載しておりますのでご確認ください。

お申込方法

クレジットカード決済で毎年度・毎月寄付を申し込んだのですが、変更や解約はできますか?

お申込み内容(寄付金額・クレジットカード情報)の変更、または解約手続きが可能です。
お申込み時に送信いたしました、「申込完了のお知らせ」メールに記載されたURLにアクセスしてください。
別途送信している「パスワードのお知らせ」メールに記載されたパスワードでログインし、変更または解約手続きを行ってください。
なお、メール等を紛失した場合は社会連携課(募金担当)にご連絡ください。


「継続的なご支援」のお申込み内容の変更・解約について

税制の優遇について:

税金の控除はありますか?

早稲田大学への寄付金は、寄付金控除の対象となります。寄付金控除には、「税額控除制度」と「所得控除制度」がございます。
また、早稲田大学への寄付金は一部特定の自治体から個人住民税控除の適用を受けており、該当地域に在住の方は住民税の寄付金控除を受けることができます。
詳細は下記をクリックしてご確認ください。

税制上の優遇措置について

2千円以下の寄付の場合、寄付金控除は受けられますか?

年内(1月から12月)の寄付金総額が2千円以下の場合は、寄付金控除が受けられませんが、本学以外にも、特定公益増進法人の証明を受けている機関等への寄付金があり、その累計が年間2千円を超えていれば、その額から2千円を引いた金額が寄付金控除の対象となります。

昨年も早稲田大学に寄付をしたのですが、昨年分の確定申告の際、寄付金控除の手続きを忘れてしまいました。あらためて申告できますか?

確定申告や還付申告は原則として、過去5年間までさかのぼって申告できます。ただし、過去の申告状況や確定申告書を提出する義務のある方と、そうでない方で申告できる期間や期限が異なります。詳細は、最寄の税務署にお問い合わせください。

領収書を紛失してしまいました。再発行してもらえますか?

再発行は可能です。ただし、再発行と印字されます。

クレジットカード(インターネットバンキング)決済で寄付したのですが、領収書はいつもらえますか?

各カード会社・収納機関から本学へ寄付金が入金された後にお送りいたしますので、お申込日の翌月~翌々月後となります。

「毎年度支援する」をお申込みの場合
 各カード会社から本学へ寄付金が入金された後にお送りいたしますので、お申込み日の翌月~翌々月後となります。
 以降は、次回の決済日である【翌年度の4月15日】に決済後、翌月~翌々月後に本学よりお送りいたします。
 
「毎月支援する」をお申込みの場合
 年1回1月に、前年1月~12月までの寄付金受領(本学への入金)分をまとめて発行・送付いたします。

※領収書発行の日付は、お申込み日やカード決済口座の振替日ではなく、各カード会社・収納機関から寄付金が本学に入金された日となります。

お申込み日が【11月15日以降】の場合
 領収書の発行日付が翌年となる場合がございます。この場合、寄付金控除も翌年の対象となりますので、あらかじめご了承ください。